箱根駅伝 インターネット中継の無料サイトhuluとは?

箱根駅伝 インターネット中継の無料サイトhuluとは?

 


2018年箱根駅伝ですが、今年から、テレビの前に座ってみなくても

 

全日本大学駅伝は、神奈川大学、出雲駅伝は、東海大学、そして、4連覇がかかる青山学院大学を中心に、展開すると思っていました。

しかしながら、東海大学は9位、神奈川大学は、まさかの15位と、予想外の不調でしたね。

また、青山学院大学は、1位の東洋大学にわずかの36秒差で、2位、良い位置につけていますね。

外出先のスマホ(スマートフォン)、タブレットでインターネット中継ということで

臨場感あふれる映像が

日本テレビ系列の関連会社で、普段は、映画やドラマ、バラエティなどを中心に人気のあるHuluで配信されます

 

hulu公式サイトですが下記です。

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huluについて

 

huluの料金大家ですが月額933円で課金もなしに見放題です。

通常、どのようなサービスでも新作は課金というものがありますがHuluは、見放題です。

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スポーツなども楽しめるhuluですが、無料お試しキャンペーン中も既存会員とまったく同じ条件で使うことができます

 

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箱根駅伝2018みどころ

 

 

しかし、5区の竹石選手が、足の痙攣を起こし、立ち止まった時には、どうなるのかと、ハラハラしましたが、無事ゴール、良かったです。

そして、往路優勝は、4年ぶりの東洋大学。

1区から、常にトップを譲らず、順調に、歩みを進めました。

誰かが、早い強いというのでなく、5人全員が安定した走りだったように思いました。

4年ぶりの総合優勝、青山学院大学との差はわずかなので、安心は出来ませんね。

そして、今回は、繰り上げスタートがなかったのが、とても良かったですね。

各大学の実力が、縮まってきているのでしょうか。

そして、私の注目は、関東学生選抜。チームとして、選抜されなかった様々な大学の選手が、ひとつになって、走り続けます。

短時間で作られであろうチーム。

それぞれが、与えられた区間を、精一杯走っている姿は、とても感動しました。

優勝争いだけでなく、各大学の選手の人達に注目しながら、復路を楽しみたいですね。

 

箱根駅伝情報

 

毎回、往路での話題になる5区のいわゆる山登り区間で、新たな山の神が君臨したシーンが印象的でした。

当初、城西大学の服部君が並み居る強敵をごぼう抜きにしていたところがピックアップされていて、気が付くことが遅かったのですが、実はその裏でじりじりと彼に立ちはだかるように迫る選手がいたのです。

1位の東洋大学と青山学院大学の差が迫りつつも、青山学院大学の選手が足を止めるシーンが増え、目が離せないレース展開も見逃せず、城西大学の服部君のごぼう抜きシーンも凄いと注目される中、その後ろから迫る法政大学の青木君が突如画面に映し出され、思わず息を飲みました。

まだ箱根駅伝参加の歴史は浅いものの、毎回、ドラマを生むあの城西大学に、新たな山の神が君臨したかと思われていた中、黙々と彼を抜いていった法政大学の青木君が、さらにまた前の選手を抜き、結局は9人抜きを達成し、見事、区間賞を獲得したのです。

その間、青山学院大学の選手が途中で何度も足を叩き、時には足を止め、何もなかったかのように再度、走り出すといったことが繰り返されるといった、その区間のそれぞれの場所でドラマが大きく展開し、5区は特に目が離せず、お節ものどに通らない状況で、テレビとインターネットから離れられない状況となりました。

青木君の力走により、新たな山の神出現とともに、過去の山の神の活躍にも思いを馳せ、東洋大学出身の柏原竜二君は早々と引退したものの、元旦のニューイヤー駅伝においては、万全の体制ではなかったはずの青山学院大学出身の神野大地君のコニカミノルタでのアンカーとしての力走を思い出し、優秀なランナーがまた発見できた喜びでいっぱいです。