箱根駅伝 リアルタイム 動画/順位確認できるhulu無料視聴サイトとは

箱根駅伝 リアルタイム 動画順位確認できるhulu無料視聴サイトとは


2018年箱根駅伝ですが、2018年からリアルタイムの動画で選手たちの順位が確認できるようになりました

 

通常は、日本テレビのライブカメラで首位をいく選手やチームのことが

 

多く流されます

 

でも皆さん、頑張って、努力されている姿が美しいですね

 

日本テレビ系列の関連会社で、普段は、映画やドラマ、バラエティなどを中心に人気のあるHuluで配信があります

本記事では

 

①箱根駅伝2018がリアルタイム順位速報が見れるhuluの紹介

 

②箱根駅伝2018動画1月2日、1月3日のみどころについて

 

で書いていきます

 

hulu公式サイトですが下記です。

 

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箱根駅伝 リアルタイム 動画/順位確認できるhuluについて

 

huluの料金大家ですが月額933円で課金もなしに見放題です。

 

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hulu公式は下記です

 

 

箱根駅伝2018みどころ

 

2018年の箱根駅伝往路を見ていて一番印象に残ったシーンは、青山学院大学の5区竹石選手が足をつりながらも走りぬいたところです。

 

5区の中継所ではトップの東洋大学と約2分の差でたすきを受け取った青山学院大学の竹石選手ですが、序盤にスピードをあげ、どんどん東洋大学との差をつめていきました。

 

途中では1分までつめより、これはひょっとしたらとの思いもありました。

 

しかしながら後半、給水を受けたあとの竹石選手の様子がおかしくなり、後ろを振り返ると少し手を挙げ、すぐに止まってしまいました。

 

何が起きたのかと心配したところ、竹石選手を左足のつま先を、次に右足のつま先を掴んだあと、また走り始めました。

 

しかし、明らかに今までよりと走りが違っているように感じました。

 

報道によると、両足をつっていたそうです。

 

その後、大鳥居を通ったあとも再度竹石選手が止まり、足のつま先を掴むシーンがありました。

 

それでも、竹石選手はスピードを緩めず先頭の東洋大学の田中選手に迫る走りを見せました。

 

みんなでつないできた、そして明日もつなぐべきたすきの重さを感じるシーンでした。

 

結果としては残念ながら東洋大学には追いつけず2位でのゴールとなりました、5区の中継点では2分近くの差を36秒まで縮めました。

明日の復路ではこの縮めた約1分30秒が優勝に大きく影響すると思います。

 

箱根駅伝情報

 

東洋大学の1区の西山和弥選手が区間賞の素晴らしい走りをしたところはもちろん、走り終えた後の区間賞インタビューで、1年生とは思えないしっかりとしたインタビューの受えこたえをしていたところが印象的でした。

1区は誰も飛び出すことなく、途中15kmくらいまでずっとだんご状態でしたが、青山学院大学の鈴木選手がしかけ、そのしかけに西山選手はしっかりとついていき、最終的には自らスピードをあげて2位以下を離す素晴らしい走りが印象的でした。

この冷静かつ大胆な走りがあったからこそ、東洋大学が往路の波に乗れ、1区から5区まで首位を明け渡すことなく、往路優勝ができたのかと思うと、素晴らしいなと感じました。

さらに西山選手の区間賞のインタビュー中には、ゲスト解説の大迫傑さんと中継で会話していたところが心温まりました。

西山和弥選手はゲスト解説の大迫傑さんが憧れとのことで、西山選手が大迫傑さんとの会話を嬉しそうに楽しそうに聞き、お話されているのが印象的でした。

また、最後の5区のゴール地点の中継の際、東洋大学の山本選手、相澤選手、青山学院大学の田村選手、森田選手がゴール前で待っている姿が映し出され、4人とも楽しそうに会話をしているところが印象的でした。

他校でライバルでありながら、お互いを尊敬していて、5区の選手を待っているような感じが心温まりました。